頑張ること、我慢することが、 あたりまえだった。
答えはずっと、 外側に探していた。
「このままでいいのかな」 そんな小さな問いから、 すべては始まった。
立ち止まったとき、 気づいた。
本当の答えは、 自分の内側にしかないということ。
理想に向けて必要だったのは、 足すことじゃなく、 ほどくこと。
身体・心・精神がうまくバランスし、 喜びに満ちる、 本来の自分へ。
Hodoc Practice Lab は、理想の未来に力を注ぐために本来必要な、
「ほどけた状態」を、一緒に継続する場所です。
Hodoc
For those who trust the answer is within.
走り続けるその手前で、
「こうあるべき」を維持するために使ってきた力を、
まずは一つずつ、ほどいていく。
そしてそれから、自分の理想を織り上げていく。
月のリズムで、本来の自分へ還る場所。
頑張ること、我慢することが、 あたりまえだった。
答えはずっと、 外側に探していた。
「このままでいいのかな」 そんな小さな問いから、 すべては始まった。
立ち止まったとき、 気づいた。
本当の答えは、 自分の内側にしかないということ。
理想に向けて必要だったのは、 足すことじゃなく、 ほどくこと。
身体・心・精神がうまくバランスし、 喜びに満ちる、 本来の自分へ。
Hodoc Practice Lab は、理想の未来に力を注ぐために本来必要な、
「ほどけた状態」を、一緒に継続する場所です。
瞑想ガイドの中に、
その月のテーマに沿った問いがそっと織り込まれている。
外に答えを求めるのではなく、内側に問いを立てる。
ジャーナリングだけでは辿り着けない答えが、
呼吸を整えた静けさの中から立ち上がる瞬間がある。
1,000時間以上の有償コーチング提供と、
3年以上の瞑想との両方を実践してきたからこそ組み上げた、
Hodoc 独自の設計です。
仕事の成果だけでなく、
満たされている実感を得たい方
周囲の評価に揺らぎがちな自分の軸を、ブレない軸に整えたい方
表層的な情報ではなく、
本質的な体感を大事にしたい方
習慣化には、
同じ方向を目指す仲間が必要だと感じる方
毎月変わるテーマに合わせて、
毎日実践できる自分を見つめる音声ワークと、静かな実践のヒントをお届けします。
月に1度、60分のガイド瞑想をオンラインで。
アーカイブで後日見返して実践できます。
月に1度、60分の対話を、少人数で。
録画なしの安心できる場で、
感じたことを言葉にしていきます。
季節のリズムに沿った、生活に取り入れやすい実践ヒント。
東洋哲学をベースにした日々の習慣に良いポイントを
自分のペースで、無理なく取り入れていけます。
毎月変わるテーマに合わせた、
内省のワーク、瞑想、対話の時間を重ねていきます。
※ テーマは、季節と参加者の声に合わせて少しずつ変わっていきます。
毎月のテーマと、瞑想会・対話会の日程です。
開催日は ekadashi(月の満ち欠けの節目)に合わせています。
※ Krishna(満月→新月の途中・ほどけていく時間)に瞑想会、Shukla(新月→満月の途中・育っていく時間)に対話会を開きます。
※ 2027年1月以降のスケジュールは、季節と参加者の声に合わせて順次ご案内します。
初めてご一緒した方々と、自分の本音を共有し合えました。
日常で人と接する時にも、表向きには応えながら、
心の中で「本当はどう思ってる?」と聞いてあげる癖がつきました。
それだけで、徐々に変わってきている感覚があります。
1日ほんのちょっとだけ、自分の心身に向き合う豊かな時間。
それだけでこんなに穏やかに安心しているのにびっくりです。
最近、留まっていた踏み出せない何かが外れた感じがしました。
改めて、自分は大丈夫だと、思えました。
無意識に行っている、自分へのジャッジに気づきました。
「その感情もあっていい」と、ジャッジせずただ気づくことで、
心の内側の緊張がゆるむ感覚がありました。
身体の強張りが取れて、とても柔らかくなりました。
自己対話する深さが変わって、より深くなりました。
体と心、どちらが先だったのか、まだわかりません。
瞑想と、皆さんとのシェア。ふたつの支えがありました。
とても安心できて、他の参加者からも良いエネルギーをもらえる場でした。
他の人がどう感じたかをシェアしてもらえることで、
「私もやらなきゃ」と思える。グループでやる意味が、ちゃんとありました。
※ β版にご参加いただいた方のご感想を掲載しています。
新卒で入った大企業では12年間、ヘルスケアを中心とする新規事業開発を担ってきました。早朝から夜中まで「成果」「成長」「貢献」——その言葉を支えに、走り続けていました。
転換点は、コロナ禍にやってきました。
外の制約に自分を合わせ、本当に大切にしたいものを優先できないまま、人生の時間だけが過ぎていく感覚を、やっと自認できました。
35歳になる年の初めに、次の未来に向けての一歩を踏み出しました。
何をやりたいかは、明確に見えていませんでした。
その後、コーチとして250名以上に1,000時間以上対峙したり、医療系スタートアップで現場の最前線を目の当たりにしたり、スリランカ渡航を機に、3年以上毎日1〜2時間の瞑想を実践し、国内外で40回以上瞑想会を開催したり、ニュージーランド・奄美大島への短期移住など、たくさんの経験を重ねながら、数年の歳月をかけて、ひとつの答えに辿り着きました。
ずっと求めていた「心身ともに健やかであること」。
それに必要なのは、足すことではなく、ほどくこと。
これが、Hodoc を始めた私の原点です。
— OPTIONAL —
内側から立ち上がってきた問いを、より深く紐解きたい時に。
2ヶ月以上の継続会員様限定で、30分の個別セッションを別途料金でお受けいただけます。